転職活動で「現在の年収」や「現在の年収見込み」を聞かれたとき、結局いくらを書けばよいのか迷うことがあります。
例えば、前年の源泉徴収票では年収450万円でも、今年に入って昇給し、現在の給与水準で1年間働けば500万円前後になる場合です。
このようなケースでは、「前年の実績年収」と「現在の給与水準から見た年収見込み」を分けて考えることが大切です。
前年から給与条件がほとんど変わっていない場合は、前年の源泉徴収票に記載された支払金額を確認すると、実績年収を把握できます。
一方で、
- 今年に入って昇給・昇格した
- 残業時間が大きく変わった
- 賞与額が前年と変わりそう
- 途中入社などで1年間勤務していない
といった場合は、前年の年収だけでは現在の給与水準を表せないことがあります。
前年の実績年収・現在の給与条件・今年の年収見込みを整理し、何を聞かれているのかに合わせて伝えましょう。
「現在年収」「年収見込み」の意味は、企業や転職サービス側の入力ルールによって異なる場合があります。指定があればそのルールを優先し、判断できない場合は企業や転職エージェントへ確認してください。
この記事でわかること
- 転職で現在年収・年収見込みにいくら書けばよいのか
- 源泉徴収票と現在の給与が違う場合の考え方
- 賞与・残業代・各種手当の扱い
- 昇給・昇格や途中入社した場合の考え方
この記事では、転職活動で聞かれる「現在の年収」と「現在の年収見込み」を整理し、自分の場合にどの金額を伝えればよいのか判断できるように解説していきます。
転職で「現在の年収・年収見込み」は結局いくら書けばいい?

転職活動で「現在の年収」を聞かれた場合は、まず前年の実績年収と、現在の給与水準が変わっているかを確認しましょう。
前年から基本給や賞与などの給与条件がほとんど変わっていないのであれば、前年の源泉徴収票に記載された支払金額が、現在年収を確認するうえで分かりやすい基準になります。
一方で、今年に入って昇給・昇格した場合や、残業時間・賞与などが前年から大きく変わっている場合は、前年の実績年収と現在の給与水準から見た年収見込みが異なることがあります。
例えば、
- 前年の源泉徴収票:450万円
- 今年4月に昇給
- 現在の給与水準で1年間働いた場合:500万円前後の見込み
という場合です。
「前年の年収」を聞かれているのであれば450万円ですが、「現在の給与条件で見込まれる年収」を求められているのであれば500万円前後という別の数字になります。
「現在年収」という項目名だけでは、どちらを求めているのか判断しにくい場合もあります。
転職サイトや企業側に入力方法の指定がある場合は、そのルールを優先してください。
前年から給与条件がほとんど変わっていない場合
前年から、
- 基本給
- 固定で支給される手当
- 賞与の支給状況
- 残業時間
などが大きく変わっていない場合は、まず前年の源泉徴収票を確認しましょう。
源泉徴収票の「支払金額」を確認することで、前年1年間に支払われた給与や賞与などの実績を把握できます。
前年と現在の給与条件に大きな差がなければ、この金額を現在年収を考える際の基準にしやすいです。
ただし、前年の源泉徴収票に書かれた金額が、どのような場合でもそのまま「現在年収」になるわけではありません。
今年に入って給与条件が変わっている場合は、現在の給与明細なども確認してください。
今年に入って昇給・昇格した場合
昇給や昇格によって現在の基本給が上がっている場合、前年の源泉徴収票だけでは現在の給与水準を表せないことがあります。
例えば、
- 前年の実績年収:450万円
- 今年4月に昇格して基本給がアップ
- 現在の給与条件を基準にすると年収500万円前後
という場合です。
このような場合は、「前年実績は450万円ですが、今年4月に昇格したため、現在の給与水準では年収500万円前後の見込みです」というように、実績と見込みを分けて整理しておくと説明しやすくなります。
私自身も転職前後の給与明細を確認すると、転職前の基本給は185,760円、転職後は230,000円となり、基本給だけで月44,240円増えていました。
ただし、実際の年収は基本給だけで決まるものではありません。
賞与や残業代、各種手当などによって年間の支給額は変わるため、現在年収見込みを考えるときは「月給×12」だけで判断しないことが大切です。
「現在年収」ではなく「年収見込み」と聞かれた場合
「年収見込み」と明記されている場合は、現在の給与条件をもとに、1年間でどの程度の年収になるのかを考えます。
例えば、
- 月給:30万円
- 月給12カ月分:360万円
- 賞与見込み:60万円
であれば、単純な例では年収見込みは約420万円です。
ただし、賞与や残業代、インセンティブなどは変動する可能性があります。
前年の賞与や直近1カ月の残業代をそのまま使い、「今年も必ず同じ金額になる」として計算するのは避けましょう。
現在の給与明細や会社の給与条件を確認し、説明できる根拠のある数字を使うことが大切です。
入力欄だけでは判断できない場合は、転職サービスや企業へ確認してください。
現在年収は手取りではなく額面で確認する
転職活動で「年収」を聞かれた場合は、銀行口座に振り込まれた手取り額ではなく、税金や社会保険料などが差し引かれる前の金額を確認します。
手取りは、給与から、
- 所得税
- 住民税
- 社会保険料
などが差し引かれたあと、実際に受け取る金額です。
そのため、毎月の振込額を12カ月分足して「現在年収」とするのは避けましょう。
源泉徴収票では「支払金額」を確認する
前年の実績年収を確認するときは、会社から発行された源泉徴収票が分かりやすい資料です。
源泉徴収票では、「支払金額」を確認します。
この支払金額には、その年に会社から支払われた給与や賞与などが反映されています。
ただし、一定の範囲内で非課税となる通勤手当などは、源泉徴収票の支払金額に含まれない場合があります。
そのため、給与明細に書かれている金額をすべて足した数字と、源泉徴収票の支払金額が一致するとは限りません。
また、前年の源泉徴収票は、あくまで前年1年間の実績を確認する資料です。
今年に入って昇給・昇格した場合などは、現在の給与明細もあわせて確認しましょう。
現在の給与水準は給与明細の内訳も確認する
現在の給与条件を確認するときは、直近の給与明細も参考になります。
給与明細では、
- 基本給
- 役職手当など継続的に支給される手当
- 固定残業代
- 実際の残業代
など、何が含まれているのかを確認しましょう。
ただし、直近1カ月の総支給額をそのまま12倍すれば、正確な年収見込みになるとは限りません。
残業代が月によって変わったり、賞与が別に支給されたり、一時的な手当が含まれていたりするためです。
基本給や固定手当などの継続的な給与条件と、賞与・残業代などの変動する部分を分けて考えてください。
現在年収と希望年収は別の数字
転職活動では、「現在年収」と「希望年収」を混同しないことも大切です。
例えば、
- 現在の年収見込み:450万円
- 転職先で希望する年収:500万円
という場合、この2つは別の情報です。
「転職後は500万円欲しいから、現在年収も500万円と書く」ということではありません。
現在年収は現在の収入状況、希望年収は転職先へ希望する条件として考えます。
また、現在年収が400万円だからといって、転職市場でのあなたの価値も400万円と決まるわけではありません。
企業によって、求める経験やスキル、担当する役割、給与テーブルなどは異なります。
現在年収と転職市場での評価を分けて考えたい方は、こちらの「あなたの市場価値は高い?低い?求められる人材の特徴と価値の上げ方」も参考にしてください。
現在の年収見込みには何を含める?
現在の年収見込みを計算するときは、基本給だけではなく、継続して支給される給与や賞与なども確認します。
ただし、給与明細に書かれている項目をすべて機械的に足せばよいわけではありません。
賞与や残業代のように金額が変動するものもあれば、通勤手当のように税務上の扱いや転職サービス側の入力ルールを確認した方がよいものもあります。
基本給と継続して支給される手当
現在の給与水準を考えるうえで、まず確認したいのが基本給です。
さらに、
- 役職手当
- 住宅手当
- 家族手当
- 資格手当
など、継続して支給されている手当があれば、その内容も確認します。
ただし、会社によって手当の種類や支給条件は異なります。
また、月給の中に固定残業代や各種手当がすでに含まれている場合は、年収見込みを計算するときに同じ金額を二重に足さないよう注意してください。
賞与は確定額と見込み額を分けて考える
現在年収見込みで迷いやすいのが賞与です。
賞与が予定どおり支給されるとは限らず、会社の業績や個人評価などによって変動する場合があります。
また、
- 今年入社したため満額支給されない
- 前年と支給月数が変わる可能性がある
- 業績連動で金額がまだ分からない
といったケースもあります。
そのため、前年の賞与額をそのまま今年も支給されると決めつけず、分かっている範囲で見込みを計算することが大切です。
金額がまだ確定していない場合は、前年実績や会社から示されている支給条件など、説明できる根拠をもとに考えましょう。
残業代は月による変動に注意する
残業代も年収に影響しますが、毎月同じ金額になるとは限りません。
例えば、前年は仕事が忙しく残業が多かったため年収500万円だったとしても、現在は残業が減り、このままなら450万円程度になることもあります。
私自身、転職前は新型コロナウイルスの影響で仕事がほとんどなく、残業も少ない状態でした。
そのため、給与明細を確認するときも、その月の残業代が普段の給与水準を表しているのかを考える必要があります。
直近1カ月の残業代をそのまま12倍して、「今年は必ずこの年収になる」と考えないようにしましょう。
残業代の変動が大きい場合は、前年実績や直近数カ月の状況も確認しながら、あくまで見込みとして整理してください。
通勤手当やインセンティブは入力先のルールも確認する
通勤手当については、一定の範囲で非課税となる部分があり、源泉徴収票の「支払金額」に含まれない場合があります。
また、転職サイトや企業の入力フォームによっては、年収へ含める項目について独自のルールが設けられていることがあります。
インセンティブについても、毎月固定で支給されるものと、成果によって大きく変わるものでは扱いが異なります。
通勤手当や変動の大きいインセンティブまで自己判断ですべて年収見込みへ加えるのではなく、入力先に指定がある場合はそのルールを優先してください。
分からない場合は、企業や転職エージェントへ確認しましょう。
現在年収見込みは「説明できる金額」にする
現在年収見込みは、できるだけ高い数字を書くことが目的ではありません。
基本給や固定手当、賞与、残業代などを確認し、なぜその金額になるのかを説明できる数字にしておくことが大切です。
内訳を自分で把握しておけば、転職サイトへの入力だけでなく、企業や転職エージェントから確認された場合にも説明しやすくなります。
残業代や賞与など不確定な部分まで都合よく大きく見積もり、実際より高い年収を申告することは避けましょう。
前年の源泉徴収票と現在の給与が違う場合
転職活動で現在年収を確認するときに迷いやすいのが、前年の源泉徴収票に書かれた年収と、現在の給与水準が違う場合です。
例えば、
- 今年に入って昇給・昇格した
- 残業時間が前年から大きく変わった
- 賞与の支給額が変わった
- 途中入社で前年は1年間勤務していない
- 途中で給与体系が変わった
といったケースがあります。
このような場合は、「前年の実績年収」と「現在の給与条件から見た年収見込み」を同じ数字として考えないことが大切です。
前年の源泉徴収票は実績を確認する資料として使い、現在の給与水準は給与明細や現在の給与条件から確認しましょう。
昇給・昇格した場合は前年実績と現在の見込みを分ける
今年に入って昇給・昇格した場合、前年の源泉徴収票だけでは現在の給与水準を正確に表せないことがあります。
例えば、「前年の実績は450万円ですが、今年4月に昇給したため、現在の給与水準では年収500万円前後の見込みです」というように、実績と見込みを分けて説明できるようにしておくと分かりやすいです。
どちらか一方を都合よく選ぶのではなく、何を聞かれているのかに合わせて伝えましょう。
私も転職前後で基本給が月44,240円変わった
私自身も転職前後で給与条件が変わった経験があります。
転職前の2021年5月分の給与明細では、基本給は185,760円でした。
当時は基本給だけでは生活が大変で、手当分でなんとかしていた記憶があります。
また、新型コロナウイルスの影響で仕事がほとんどなく、残業も少ない状態でした。
一方、転職後の2021年8月分の給与明細では、基本給が230,000円になっています。
転職直後は研修期間で工場勤務をしており、少し残業した程度で基本的には定時退社でした。
それでも基本給が上がったことで、手取りも増えて生活は楽になりました。
基本給だけを比較すると、転職前後で月44,240円、年間にすると約53万円の差があります。
ただし、実際の年間支払金額を見ると、基本給の差を単純に12倍した金額と同じだけ年収が増えるわけではありませんでした。
私の源泉徴収票では、
- 転職前の令和2年:3,975,059円
- 転職後の令和5年:4,255,094円
となっており、年間の支払金額の差は約28万円です。
※転職した令和3年と育児休業を取得した令和4年は、1年間の給与条件を比較しにくいため除外しています。
この経験からも、基本給だけを12倍して年収を判断するのではなく、賞与・残業代・手当を含めて確認することが大切だと感じています。
私が実際に転職して基本給が上がった経緯については、「転職で年収50万円アップは可能?30代で基本給が年換算約53万円増えた実例」の記事で詳しく紹介しています。
残業が大きく増減した場合も前年年収だけで判断しない
基本給が変わっていなくても、残業時間が大きく変われば年間の支給額は変わります。
例えば、
- 前年:残業が多く年収500万円
- 現在:残業が減り、このままなら450万円前後
というケースです。
この場合、前年の源泉徴収票に500万円と書かれていても、それだけでは現在の給与状況を表しにくくなります。
残業代は変動するため、直近1カ月の金額だけを12倍するのではなく、前年実績と現在の働き方がどの程度変わっているかを分けて整理しておきましょう。
途中入社した場合は「今年の実受取見込み」と「現在条件の年換算」を混同しない
今年の途中から現在の会社で働き始めた場合も注意が必要です。
例えば7月に入社した場合、その会社から今年実際に受け取る給与は半年分程度になります。
一方で、「現在の給与条件で1年間働いた場合はいくらになるか」を年換算すると、別の金額になります。
そのため、
- 今年実際に受け取る見込み額
- 現在の給与条件を1年間続けた場合の年収見込み
は分けて考えてください。
転職サイトや企業からどちらを求められているのか分からない場合は、入力ルールを確認するか、担当者へ確認しましょう。
前年実績と現在年収見込みの両方を説明できるようにしておく
前年から給与条件が変わっている場合は、
- 前年の源泉徴収票ではいくらだったか
- 現在の基本給はいくらか
- 現在の給与条件なら年間でどの程度になりそうか
を整理しておくと、企業や転職エージェントから確認されたときにも説明しやすくなります。
現在年収見込みは、実際より高く見せるための数字ではありません。
前年実績と現在の状況に差があるのであれば、その理由まで説明できる状態にしておきましょう。
転職サイト・応募フォーム・面接では現在年収をどう伝える?

転職活動では、転職サイトへの登録や応募、転職エージェントとの面談、企業との面接などで現在年収を聞かれることがあります。
このときは、「現在年収」「前年年収」「年収見込み」「希望年収」のどれを求められているのかを確認してください。
昇給・昇格などで前年実績と現在の給与水準が異なる場合は、必要に応じて実績と見込みを分けて伝えましょう。
転職サイトや応募フォームでは入力ルールを確認する
転職サイトや企業の応募フォームに「現在年収」と書かれていたら、まず入力画面やヘルプに説明がないか確認してください。
サービスによって、
- 前年の実績年収
- 直近の年収
- 現在の給与条件を年換算した金額
など、求めている内容が異なる可能性があります。
1つの転職サービスの入力方法を、すべての転職活動に当てはめないようにしましょう。
現在の給与水準が前年から大きく変わっているのに入力欄だけでは判断できない場合は、転職エージェントや応募先企業へ確認する方法もあります。
面接では前年実績と現在の状況を説明できるようにする
面接で現在年収を聞かれた場合も、まずは正確に伝えることが大切です。
前年から給与条件が変わっていなければ、
「前年の年収は○万円です」
と伝えれば分かりやすいでしょう。
一方、今年に入って昇給・昇格した場合などは、
「前年実績は450万円ですが、今年4月に昇給したため、現在の給与水準では500万円前後の見込みです」
というように、理由と一緒に説明しておくと数字の違いが伝わりやすくなります。
企業から内訳を確認されたときに備えて、
- 基本給
- 固定手当
- 残業代
- 賞与
なども把握しておきましょう。
現在年収と希望年収は分けて伝える
現在年収を聞かれているのに、希望する金額を現在年収として伝えないようにしてください。
例えば、
- 現在年収:450万円
- 希望年収:500万円
であれば、それぞれ別の数字として伝えます。
現在年収を実際より高く伝えることで、転職先の提示年収を上げようとするのはおすすめできません。
源泉徴収票や給与明細などと数字が合わなくなり、後から説明が必要になる可能性があります。
現在年収や年収見込みは、根拠を説明できる金額を伝えることを基本にしましょう。
現在年収を整理したら他社の求人年収と比較する
現在年収を整理できたら、
- 今の年収は転職市場では高いのか低いのか
- 同じような経験を求める求人はいくらくらいなのか
- 現在より高い年収の求人があるのか
といった点が気になる方もいるでしょう。
ただし、現在年収がそのまま転職市場での評価になるわけではありません。
企業によって求める経験やスキル、役割、給与水準は異なります。
現在年収を整理したうえで実際の求人条件を確認したい方は、こちらの「【2026年版】30代男性におすすめの転職エージェント・転職サイト9選|前半・後半別に厳選」も参考にしてください。
まとめ:転職では前年実績と現在の年収見込みを分けて考える
転職活動で「現在の年収」や「現在の年収見込み」を聞かれたときは、前年の源泉徴収票に書かれた金額だけを機械的に答えるのではなく、現在の給与条件もあわせて確認することが大切です。
前年から給与条件がほとんど変わっていない場合は、源泉徴収票の「支払金額」が実績年収を確認する基準になります。
一方で、昇給・昇格、残業時間や賞与の変化、途中入社などがある場合は、前年の実績年収と、現在の給与条件から見た年収見込みを分けて整理しましょう。
年収見込みは、賞与や残業代などの不確定な部分まで都合よく大きく見積もるのではなく、なぜその金額になるのか説明できる数字にしておくことが大切です。
転職サイトや企業側で入力ルールが決められている場合は、そのルールを優先してください。
現在年収を整理したあとに「自分も転職で年収を上げられるのか」と気になった方は、筆者自身の転職前後の給与を比較した「転職で年収50万円アップ」の記事も参考にしてください。
また、選考が進んだあとに求人票の想定年収より低い金額を提示された場合は、「転職 想定年収 より低い」の記事で確認方法や判断基準を詳しく解説しています。
現在年収を把握できたら、その金額だけで自分の転職市場での評価を決めるのではなく、実際の求人条件と比較してみることも大切です。
30代の転職活動で利用できる転職サービスについては、こちらの「【2026年版】30代男性におすすめの転職エージェント・転職サイト9選|前半・後半別に厳選」でまとめています。
▼関連記事

