dodaのエージェントサービスに登録して、「キャリアアドバイザーに転職について相談しよう」と考えていたのに、キャリアカウンセリングを提供できないという連絡が届くと不安になりますよね。
「dodaに断られたということ?」
「自分には紹介できる求人がないの?」
「キャリアカウンセリングを受けられないなら、もうdodaは使えない?」
私自身も30代の転職活動でdodaを利用しましたが、転職サービスには担当者から紹介される求人、自分で探して応募する求人など、いくつかの利用方法があります。
そのため、キャリアカウンセリングを受けられない=dodaを利用できない、というわけではありません。
doda公式でも、現時点でキャリアカウンセリングを提供できない場合でも、採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が紹介される場合があると案内しています。
この記事では、主に次のことを分かりやすく解説します。
この記事でわかること
- dodaのキャリアカウンセリングを断られたように感じる理由
- dodaのキャリアカウンセリングあり・なしで何が違うのか
- キャリアカウンセリングなしでも求人紹介を受けられるのか
- dodaの面談なしで転職活動を続けるメリット・デメリット
- 再度キャリアカウンセリングを希望するときにできること
- dodaと他の転職エージェントを比較・併用する判断基準
「断られたからdodaを退会しよう」と急いで判断する必要はありません。
まずは、なぜキャリアカウンセリングを受けられないことがあるのか、そして今の状態でも何ができるのかを順番に確認していきましょう。
dodaのキャリアカウンセリングを断られてもサービスが使えないわけではない
dodaから「現時点ではキャリアカウンセリングを提供できない」という連絡が届いても、dodaそのものの利用を断られたわけではありません。
ここは最初に知っておきたいポイントです。
doda公式では、経験や希望に応えられる案件を十分に用意できず、専任のキャリアアドバイザーから転職先を紹介することが難しい場合には、キャリアカウンセリングを待ってもらうことがあると案内しています。
つまり、その時点で「キャリアアドバイザーから紹介できる求人を用意しにくい」という意味であり、あなた自身を転職希望者として否定されたということではありません。
さらに、今すぐキャリアカウンセリングを受けられなくても、dodaでは次のような求人との接点が残る場合があります。
- 採用プロジェクト担当から案内される求人
- 求人紹介センターから案内される求人
- doda上で自分で検索して応募できる求人
また、今後キャリアアドバイザーから紹介可能な求人が用意できれば、改めてキャリアカウンセリングを案内される場合もあります。
そのため、キャリアカウンセリングを断られたように感じても、すぐに退会したり、新しいメールアドレスで登録し直したりする必要はありません。
まずは現在のアカウントで利用できる求人や登録情報を確認してみましょう。
dodaのキャリアカウンセリングを断られる理由とその背景
「どうして自分はキャリアカウンセリングを受けられなかったのだろう」と理由が気になる方も多いと思います。
doda公式では、キャリアカウンセリングの案内について、求人要件の難易度や本人の職務経歴などを総合的に判断するとしています。
そのため、「年齢が高いから」「転職回数が多いから」と一つの理由だけで決めつけるのではなく、現在取り扱っている求人と、登録している職務経験や希望条件とのマッチングから考えるほうが自然です。
紹介できる求人を十分に用意できない場合がある
もっとも重要なのは、キャリアアドバイザーから紹介できる求人がその時点で用意できるかどうかです。
doda公式では、経験・要望に応えられる案件を十分に用意できず、専任のキャリアアドバイザーから転職先を紹介することが難しい場合、キャリアカウンセリングを待ってもらうことがあると説明しています。
転職エージェントの求人は常に同じではありません。
企業の採用状況によって求人が増えたり減ったりするため、同じ職務経歴でも登録した時期によって紹介できる求人が変わる可能性があります。
今キャリアカウンセリングを受けられないからといって、今後もずっと紹介求人がないと決まったわけではありません。
年齢だけが理由で利用できないわけではない
「30代だから?」「40代だから?」と年齢が気になる方もいると思います。
しかし、dodaエージェントサービス自体には年齢制限は設けられていません。
一方で、doda公式では、企業から寄せられる求人の多くについて、同職種・同業界で年齢に応じた年数の実務経験を求める案件となっていると説明しています。
そのため、影響するのは年齢そのものというより、現在の年齢や希望する仕事に対して、企業が求める経験・スキルを持っているかという部分です。
例えば、これまで経験してきた仕事とは大きく異なる職種へ転職したい場合などは、紹介できる求人が限られる可能性があります。
「年齢のせいで断られた」と決めつけず、自分の経験をどのような求人に活かせるのかを整理してみましょう。
希望条件を絞るほど紹介できる求人は少なくなりやすい
勤務地、職種、業種、年収、働き方など、転職先に希望する条件はいくつもあると思います。
もちろん、譲れない条件まで無理に下げる必要はありません。
ただし、すべての条件を満たす求人だけに絞るほど、応募できる求人の選択肢は少なくなります。
例えば、次のように条件を分けて考えてみると整理しやすくなります。
- 絶対に譲れない条件
勤務地、休日、最低年収など
- できれば叶えたい条件
業種、企業規模、仕事内容など
- 条件次第では変更できるもの
通勤時間、役職、細かな仕事内容など
条件を見直す目的は、キャリアカウンセリングを受けるために妥協することではありません。
自分が転職で本当に優先したいことを整理するため、と考えるとよいでしょう。
転職時期が1年以上先でも申し込みは可能
「転職時期を半年後や1年後に設定したから断られたのでは?」と考える方もいるかもしれません。
しかし、doda公式では、転職時期が1年以上先でもエージェントサービスへの申し込みは可能と案内しています。
そのため、キャリアカウンセリングを受けるためだけに「すぐ転職したい」と実際とは違う時期へ変更する必要はありません。
転職希望時期は正直に登録し、そのうえで職務経験や希望条件をできるだけ具体的にしておきましょう。
dodaはキャリアカウンセリングなしでも使える?初心者向けに仕組みを解説
転職エージェントを初めて利用する場合、「キャリアアドバイザーが付かなければ求人を見られないのでは?」と思うかもしれません。
しかし、dodaには複数の求人との接点があります。
キャリアカウンセリングあり・なしの違いを知っておくと、今の状態でできる転職活動が分かりやすくなります。
キャリアアドバイザーから紹介される求人
キャリアカウンセリングを受けた場合は、キャリアアドバイザーがこれまでの経験や希望条件を確認し、求人紹介や転職活動のサポートを行います。
「どのような仕事が合うのか相談したい」「自分だけでは転職先を絞れない」という方にとっては大きなメリットです。
一方、今回のようにキャリアカウンセリングがまだ案内されていない場合は、専任キャリアアドバイザーによる相談や求人提案をすぐに受けられないことがあります。
採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が届く場合もある
ここは、dodaを初めて使う方には少し分かりにくい部分です。
doda公式では、キャリアカウンセリングをすぐに提供できない場合でも、採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人紹介を行うと案内しています。
つまり、キャリアアドバイザーとのカウンセリングがなくても、doda経由で求人情報が届く場合があります。
求人紹介センターから配信された求人は、会員専用ページの「キャリアアドバイザー紹介求人」に届きます。
「キャリアカウンセリングを断られたから、もう求人は一件も紹介されない」と考える必要はありません。
自分で求人を検索して応募する方法もある
dodaには、自分で条件を設定して求人を検索する機能もあります。
キャリアアドバイザーからの提案を待つだけではなく、自分で興味のある求人を探して転職活動を進める方法もあります。
自分で求人を探せる方や、希望する仕事がある程度決まっている方であれば、キャリアカウンセリングなしでもdodaを活用できる場面があります。
面談を受けずにdodaを利用する方法については、別の記事で詳しくまとめています。
キャリアカウンセリングを断られた後の3つの選択肢を比較
キャリアカウンセリングを受けられないと分かったあと、「結局、何をすればいいの?」と迷うと思います。
大きく分けると、次の3つの選択肢があります。
| 選択肢 | 向いている人 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| dodaを面談なしで使う | dodaの求人を引き続き確認したい人 | 現在のアカウントをそのまま活用できる | 専任アドバイザーへ相談できない場合がある |
| 登録内容を見直してカウンセリングを希望する | dodaの担当者に相談したい人 | 今後カウンセリングを案内される可能性がある | 希望しても必ず実施されるわけではない |
| dodaと他社を併用する | 求人や相談先を増やしたい人 | 求人・担当者の選択肢を広げられる | 応募状況などの管理が増える |
dodaを面談なしで利用する
dodaで興味のある求人が見つかっている場合や、自分で求人を探せる場合は、キャリアカウンセリングなしで利用を続ける方法があります。
キャリアカウンセリングを受けられなかったからといって、すぐに退会する必要はありません。
まずは求人検索や届いている求人を確認し、自分に合いそうなものがあるか見てみましょう。
登録内容を見直してキャリアカウンセリングを希望する
「できればキャリアアドバイザーに相談したい」という方は、Web履歴書や職務経歴を見直してみましょう。
dodaでは登録時に職務経歴書の提出は必須ではありませんが、作成済みの職務経歴書があれば任意でアップロードできます。
職務経歴書があることで、より経歴に合った求人を確認する材料になります。
職務経歴や仕事内容が簡単な記載だけになっている場合は、次の内容を具体的に追加してみましょう。
- これまで担当してきた仕事内容
- 経験年数
- 担当した製品やサービス
- 使用した技術・ツール・設備
- 実績や改善したこと
- マネジメントや後輩指導の経験
そのうえでキャリアカウンセリングを希望する場合は、doda公式のお問い合わせ窓口から申し込む方法もあります。
ただし、申し込めば必ずキャリアカウンセリングを受けられるわけではありません。
dodaと他の転職サービスを併用する
dodaでキャリアカウンセリングを受けられなかったからといって、必ず他社へ乗り換える必要はありません。
一方で、「転職について誰かに相談したい」「もっと求人の選択肢を増やしたい」という場合は、別の転職エージェントを併用する方法があります。
転職エージェントによって保有している求人や得意な職種は異なるため、dodaで紹介求人が少なくても、別のサービスでは自分に合った求人が見つかる可能性があります。
dodaを残したまま別サービスも確認する、という使い方もできます。
キャリアカウンセリングなしでdodaを使うメリット・デメリット
キャリアカウンセリングを受けられなかったあともdodaを利用できますが、「面談なしでもそのまま使うべき?」と迷うところだと思います。
メリットだけではなく、デメリットも理解したうえで判断しましょう。
キャリアカウンセリングなしで利用するメリット
- dodaを退会せず、そのまま求人検索を続けられる
- 自分のペースで求人を探せる
- 採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が届く場合がある
- 今後、紹介可能な求人が用意されればキャリアカウンセリングを案内される場合がある
特に、「応募したい職種がある程度決まっている」「転職エージェントにすべて任せるつもりはない」という方なら、面談なしでも活用しやすいでしょう。
キャリアカウンセリングなしで利用するデメリット
- キャリアアドバイザーへ直接相談できない場合がある
- どの求人が自分に合うのか自分でも判断する必要がある
- キャリアについて第三者からアドバイスを受ける機会が減る
- dodaだけを待っていると求人の選択肢が狭くなる場合がある
私自身も30代でdodaを利用しましたが、転職サービスは「登録したら全部お任せ」というものではありません。
求人を自分でも確認しながら、必要なところだけサポートを使うほうが合う人もいます。
一方、「dodaをこのまま利用する意味があるのかな」とサービスそのものについて迷っている方は、実際に利用したときの感想やメリット・デメリットも参考にしてみてください。
キャリアカウンセリングを断られた=市場価値が低いわけではない
キャリアカウンセリングを受けられないと、「自分は転職市場で評価されていないのでは」と不安になるかもしれません。
しかし、キャリアカウンセリングの可否だけで、あなたの市場価値全体を判断することはできません。
dodaが説明しているのは、その時点で経験や希望に応えられる求人を十分に用意できず、キャリアアドバイザーから転職先を紹介することが難しい場合があるということです。
転職市場での評価は、職種、経験年数、専門性、勤務地、求人のタイミングなどさまざまな要素で変わります。
例えば、同じ経験を持っていても、ある時期には求人が少なく、数カ月後には企業の採用が増えていることもあります。
また、別の転職エージェントでは違う企業の求人を扱っていることもあります。
そのため、「dodaでカウンセリングを受けられなかった=市場価値が低い」と落ち込むよりも、まずは自分の経験を正確に整理して、どのような求人で評価されるのか確認していくことが大切です。
doda以外の転職エージェントも併用したほうがいい?
「dodaでキャリアカウンセリングを受けられないなら、他の転職サービスへ行ったほうがいい?」と考える方もいるでしょう。
おすすめなのは、dodaをすぐにやめるのではなく、今のdodaでできることを確認したうえで、必要なら他社も併用する方法です。
dodaだけで転職活動を続ける場合
doda上で希望に合う求人が見つかっていたり、自分で求人検索を進められたりするのであれば、そのまま利用を続けても問題ありません。
採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が紹介される場合もあるため、会員専用ページや届くメールを確認しておきましょう。
また、紹介可能な求人が用意されれば、後からキャリアカウンセリングを案内される可能性もあります。
他の転職エージェントも併用する場合
一方、次のような方は他の転職サービスも確認してみる価値があります。
- 転職についてキャリアアドバイザーに相談したい
- dodaでは希望に合う求人が少ない
- 自分の経験をどのような企業が評価するのか知りたい
- 求人の選択肢を増やしたい
転職サービスによって、扱う求人や得意とする年代・業界・職種は異なります。
「dodaに断られたから他社へ行く」というより、dodaとは違う求人ルートも持っておくと考えると分かりやすいでしょう。
ただし、複数のサービスを使う場合は、同じ企業へ重複して応募しないように応募状況を自分でも管理しておく必要があります。
30代でdoda以外の転職サービスも比較してみたい方は、こちらの記事で転職エージェント・転職サイトをまとめています。
dodaの転職サポートを利用する前にWeb履歴書と職務経歴を見直そう
キャリアカウンセリングを希望する場合も、面談なしでdodaを使う場合も、登録している職務経歴を整えておくことは大切です。
dodaエージェントサービスへの登録時には、履歴書や職務経歴書を必ず提出する必要はありません。
登録した情報はWeb履歴書として保存され、履歴書の代わりとなるキャリアシートとして使用されます。
また、日本語の職務経歴書のアップロードは任意です。
ただし、作成済みの職務経歴書があれば、doda担当者が紹介できる求人を確認する際の参考になります。
仕事内容を「職種名だけ」で終わらせない
例えば「機械設計を担当」「営業を担当」とだけ書いても、どのような経験があるのか十分には伝わりません。
次のように具体的に整理すると、自分の経験を伝えやすくなります。
- 何を担当していたのか
- どの工程を担当していたのか
- 何年間経験したのか
- どのようなツールや設備を使ったのか
- どのような成果を出したのか
実績を数字で書ける場合は、事実として確認できる範囲で具体的にすると分かりやすくなります。
ただし、カウンセリングを受けたいからといって、実際より経験を大きく見せる必要はありません。
採用企業やdoda担当者へ正確に伝わることを優先しましょう。
dodaキャリアカウンセリングを断られた人のよくある質問まとめ
dodaのキャリアカウンセリングを断られたら、もうdodaは使えませんか?
いいえ。キャリアカウンセリングをすぐに受けられなくても、doda自体が利用できなくなるわけではありません。
求人検索を利用できるほか、採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が紹介される場合もあります。
キャリアカウンセリングを断られても求人は届きますか?
届く場合があります。
doda公式では、今すぐキャリアカウンセリングを提供できない場合でも、採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人紹介を行うと案内しています。
求人紹介センターから配信される求人は、会員専用ページの「キャリアアドバイザー紹介求人」に届きます。
一度断られたら、もうキャリアカウンセリングは受けられませんか?
一度案内されなかったからといって、今後も受けられないと決まったわけではありません。
dodaでは、キャリアアドバイザーから紹介可能な求人を用意できた場合、改めてキャリアカウンセリングを案内するとしています。
キャリアカウンセリングを断られたのは市場価値が低いからですか?
キャリアカウンセリングを受けられなかったことだけでは判断できません。
dodaでは、その時点で経験や希望に応えられる案件を十分に用意できるかどうかも関係しています。
一つの転職サービスのカウンセリング可否だけで、自分の転職市場全体での評価を決めつけないようにしましょう。
年齢が原因でキャリアカウンセリングを断られることはありますか?
dodaエージェントサービス自体に年齢制限はありません。
ただし、求人では同職種・同業界で年齢に応じた実務経験を求められるケースが多いため、経験によって紹介できる求人が限られる場合があります。
dodaからキャリアカウンセリングの連絡が来ない場合はどうすればいいですか?
dodaでは、キャリアアドバイザーから紹介可能な求人がある場合、登録後1~2週間ほどでキャリアカウンセリングの日程調整について連絡すると案内しています。
今すぐキャリアカウンセリングを案内できない場合には、その旨の連絡があります。
連絡状況を確認したうえで、それでもキャリアカウンセリングを希望する場合は、doda公式のお問い合わせ窓口から問い合わせる方法もあります。
dodaに断られたら他の転職エージェントへ登録したほうがいいですか?
必ず他社へ乗り換える必要はありません。
まずはdodaで検索できる求人や届いている求人を確認し、そのうえで求人や相談先を増やしたい場合に他社を併用するとよいでしょう。
dodaを退会せずに別の転職サービスも利用する方法もあります。
dodaキャリアカウンセリングを断られた時に知っておきたいまとめ
dodaから「現時点ではキャリアカウンセリングを提供できない」という連絡が届いても、dodaのサービス自体を利用できなくなったわけではありません。
一番大切なのは、「断られた=自分には転職する価値がない」と考えないことです。
dodaでは、経験や希望に応えられる求人を十分に用意できない場合に、キャリアカウンセリングを待ってもらうことがあります。
その場合でも、採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が紹介される場合があり、今後紹介可能な求人が用意されれば、改めてキャリアカウンセリングを案内されることもあります。
【今回のまとめ】
- キャリアカウンセリングを受けられなくてもdoda自体は利用できます。
- その時点で紹介可能な求人を十分に用意できない場合、カウンセリングを待つことがあります。
- dodaエージェントサービス自体に年齢制限はありません。
- 転職時期が1年以上先でもエージェントサービスへ申し込めます。
- 採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が届く場合があります。
- Web履歴書や職務経歴書を見直しておくことも大切です。
- dodaだけでは求人や相談先が足りない場合は、他の転職サービスを併用する方法もあります。
まずは今のdodaで何ができるのかを確認してみてください。
そのうえで、「面談なしでdodaを使う」「登録内容を見直す」「別の転職サービスも併用する」の中から、自分に合う方法を選んで転職活動を進めていきましょう。